高知県幡多郡
酒銘は四万十川流域の伝統的なアユ漁、「火振り漁」からのネーミングで,「ダバダ」はこの地方に残る「駄場」という地名にちなんでおり“深山の小平地”の意味で,かつては村人達の集いの場であったことから,この地に住む人々の素朴さ、自然との共存が表現されています。全国有数の栗の産地である清流四万十川上流で収穫された新栗をふんだんに使用し,低温でじっくりと蒸留した逸品です。若々しい新鮮な香りとわずかに感じられる甘い口当たりが印象的です。また,『ミステリアスリザーブ』は35度の原酒を地下貯蔵庫で四万と十時間の熟成を経た大古酒で,ふくらみとコクが増した円熟味を存分に御堪能いただけます。さらに『四万十大正』は栗使用率なんと75%の原酒を同様に熟成させた正に究極の一本です。

※酒蔵さん及び商品の紹介のみとさせていただいております。

☆ダバダ火振(栗)25度

1.8L…2,200円(税込)

只今品切れ中

☆ダバダ火振(栗)

ミステリアスリザーブ35度
(地下貯蔵四万十時間)

35度720ml…4,500円(税込)

只今品切れ中

☆ダバダ火振(栗)

四万十大正35度
(地下貯蔵四万十時間)
栗使用比率75%

720ml…5,500円(税込)

只今品切れ中

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